米軍、「テレパシー」研究を本格化
掲載日時:2009.06.22 14:00 コメント [3] , トラックバック [0]
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脳の使用領域。photo by Wiki
おお、くわばら、くわばら。千里眼の人間をレーダーに仕立てて、単身戦場に連れ出しちゃうんですか。
ニューサイエンスの闇の部分は、個人的には眉つばなんですが、超科学の道はけもの道。超能力やら気功やらの軍事利用とか、スピリチュアル界隈の人間もせいぜい与太話の毒に当てられないように、気をつけなくっちゃいけません。
ところが事態はもっとずっと先を進んでいたようです。なんと米軍ではテレパシーの研究に着手していたとか。以下、こんなニュースをめっけました。
うーむ、ひと昔前の石ノ森章太郎先生の漫画の世界だなあ。米国防総省のマッド・サイエンス研究部門である国防高等研究計画庁(DARPA)の研究者たちは『Silent Talk』(無言の会話)と呼ばれるプログラムに着手するための400万ドルを計上。目的は「発声による会話を使わずに、神経信号を分析することによって、戦場での人から人へのコミュニケーションを可能にすること」だ。これ以外にも、米軍では昨年、コンピューターを仲介とするテレパシーの可能性を研究するために、カリフォルニア大学に400万ドルを提供している。
DARPAが開発しようとしているのは、脳波の「会話前」の信号を検出し、分析した後に自分が意図する相手にその内容を伝達する技術だ。すでに、「テレパシー」を使ってロボットの手足を制御できるサルが開発されており、機能的磁気共鳴映像法(fMRI)などを利用して脳を読み取り、人間の思考に適応するコンピューターや、思考察知機能付き双眼鏡などが研究されている。
これって、心底愛し合う恋人たちですらむずかしい、以心伝心の状態をなかば強制的に兵隊さんの間で作り出すようなものでしょうか。だとしたら、米軍も罪作りなことを。
新兵の脳内妄想(二次元含む)を、職務上共有されられて苦しむ上官の姿を想像したらちょっと気の毒になりました。
[WIRED]
(逢坂杏)
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ごめん。「スピリチュアル」って言葉も与太話の入り口だと思ってた。
さてと、テレパシーに関してですが、テレパシズムは、異常なほどの精神状態を必要とします。私の主治医もアメリカに留学しましたが。(私の研究結果の一部のため)まず、テレバシズムを可能にするには、異常なほどの予見性を必要とします。よく言う、予知能力のまだ、開発途中みたいなものでしょうか。予知能力が、完全になると、テレパシズムは次の段階へ。それは、世界を動かす力、シンパシズムになっていきます。これは、魂の目覚め、スピリチュアルとは、違う、我々、人間のある一部のものだけに備えら得ている能力です。ある人が、スピリチュアルに目覚めるのと同じように、違う力に目覚めた者の証です。この一部の人間に秘められた能力は、開発してしまうと、世界を完全に破壊する力になることを危惧せねばなりません。その目覚めた者の、性格などを考慮すると、未来が、どれだけ、恐ろしいものになるか。想像してみたらいいと思います。目覚めているものとして、警告しておきます。テレパシズムに、普通のある程度の能力がある者が、無理やり、適応させられようとした時、その狂気により、暴走し、、大いなる禍になるからです。その禍を変えれるのもごく一部のシンパシズムに目覚めたものだということも、書いておきます。私も、狂気の世界で、多くの未来を予見し、変えてしまったので、この研究で、大いなる人間の過ちが起こらないことを願います。と言いつつ、私も、自分の感情がコントロールできない時、大いなる禍のもとを運びそうになりますが、ここは、薬のおかげでしょう。感情をコントロールで来ている状態では、まず、ある程度までの被害で済みますので。しかし、私が、かつて、起こした大災害のように、私と同じ状態になった覚醒すべきもの達が、狂気に駆られて時、起こる時に嘆きは、注意してください。事前に、何かしら、前触れがあるはずですので。心の声を世界に発した精神障害者からでした。
テレパシー。それも、普通の人試みることができることを確認されます。実験と結
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