必読! 2010年を楽しく過ごすための西洋東洋開運ポイント
掲載日時:2010.01.06 18:00 コメント [0] , トラックバック [0]
西洋、東洋の両面から占う、渋谷にあるプライベート占いサロン「NOT FOR SALE」さんに、2010年の開運ポイントを伺ってまいりました。
占いを見すぎて、何がなんだかわかんなくなってしまったので、今一度以下を念頭に、今年1年ハッピーに過ごしましょう!
■ 西洋占星術から見る2010年の開運ポイント!
● 前半期はとにかくポジティブに! でも、慎重に
2010年は、西洋学でいうと変革の年。特にこの夏、6-9月はとにかく激動期を迎える星の配置図になっているそうです。
6-9月間は、いままでにない新しい動きや、誰も試したことがないようなことを、実行しやすくなるときです。もはやマニフェストは夢に散ってしまいそうな今後の鳩山政権......が一瞬頭をよぎりましたが、みなさんの運勢の助けになるポイントへと、戻しましょう!
で、ちょっと注意したいのが、この実行しやすい時期とは、裏を返せば、考えていたことや思い描いていたことを、強制的にさせられるということでもあります。よっぽど自信のあること、変えたいこと、以外は考えないほうがよさそうですね。。
そして、9月には受け皿ができます。受け皿とは、要は、前半期の行いが良かれ悪かれ出てしまうこと。
なので、前半期の過ごし方も重要。ネガティブなことを考えていたら、そのことをやらなければいけなくなり、その結果を9月に受け入れなければいけなくなるので、常にポジティブに、なるべく感情のデトックスを心掛けましょう!
● 仕事の評価軸が変化。これからは個人の魅力を発揮!
昨年11月から、職場での評価軸が変化しました。いままでは与えられた仕事をコツコツやって自分の腕を磨いて......といういわゆる「できる人が評価される傾向」があったのですが、これからは、もうちょっとパーソナルに評価軸が動いてきます。
パーソナルとは、個人。たとえば、仕事以外にも趣味やプライベートに楽しみを持っている人、いろんな部署と連携をとれる人等、個々の魅力を発揮することに、注力するとよいみたい。
要は、対人関係が重要なので、社交的を心がけるのはもちろん、ポイントとしては、他人からの突っ込みをなるべく受けるようにするとよいそうです。突っ込みにより、自分が成長でき、キャラクターが確立され、存在価値が見出されます。自分が何なのか定義できるまで、どんどん突っ込んでもらいましょう。
■ 東洋占星術から見る2010年の開運ポイント!
● 2010年は「打開!」の年
いまいる現状に対して、新しいことをやってみる、イメージチェンジをするのにいい時です。演出、会話、大袈裟、という、「自分を大きく見せる」のに良い年。割と軽さ、軽快さが好かれます。
特に東洋の前半期である、2-7月は、大袈裟に、度胸を持って、立ち向かってよし。後半期である7-2月は、それまでやってきたことを1つに決めるときになります。
あまりいままでのように評価されなくなるのは、コツコツ、真面目に、という人。あと、ワガママさ、自我はダメ! ぜったい!
(yuka)
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掲載日時:2010.01.06 18:00 コメント [0] , トラックバック [0]
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