初詣で「凶」が出た人は、「大阪弁おみくじ綿棒」でリベンジしよう!
掲載日時:2010.01.08 18:00 コメント [0] , トラックバック [0]
皆さん、初詣には行かれましたか?
そして初詣でのお約束、今年の一年を占うおみくじを引いた人も多いことでしょう。
その結果が「大吉」だった人は、「よっしゃ!やった~」という感じですが、「中吉」や「小吉」、「末吉」などの人は、吉は吉でも、「う~む」と、なんか今ひとつすっきりしなかったのでは?
ましてや、「凶」なんて出てしまった人は、「なんだとー!」とお正月そうそうムキっ!と思ったことでしょう。
そう、おみくじは「凶が吉に転ずる」だのいわれることはあっても、やっぱり気になるもの。私も「凶」が出た日には、ちょっぴりしばらくの間、落ち込んだりします。
おみくじに一喜一憂するのもナンですが、人間ってホント単純で、「大吉」という文字を見るとうれしいものなんですよね!
そこで、正月そうそう「凶」を引いてしまった人におすすめなのが、「大阪弁おみくじ綿棒」。
綿棒を取り出すたびに、大阪弁で書かれたおみくじが楽しめるこの綿棒、計12種類のおみくじと、その裏にはなんと42パターンものごっつい大阪弁が書かれているという、隠れたおもしろグッズです。
おみくじの種類も、「超吉」からはじまって、「大大吉」「大吉」「中吉」「小吉」「吉」「凶」「小凶」「中凶」「大凶」「大大凶」「超凶」まで。「大吉」どころか、「超吉」や「大大吉」なんて普通のおみくじにない大ラッキーな運勢つき。

さあ、初詣で凶が出てしまった人は、リベンジでこの大阪弁おみくじ綿棒を、「超吉」が出るまで引いちゃってください!
当然、このシリーズにも「大大凶」なんてのもあるわけですが、この綿棒ならご愛嬌。さっさと耳垢取りや、アイシャドウのチップとして使ってしまいましょう!
「大阪弁おみくじ綿棒」、安カワ開運グッズとしてこれから流行りそうです。
[株式会社 山洋]
(西元啓子)
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掲載日時:2010.01.08 18:00 コメント [0] , トラックバック [0]
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